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アガパンサス属

花言葉・・・恋の訪れ、実直、愛の花

花言葉・・・恋の訪れ、実直、愛の花

単子葉植物の属のひとつで、南アフリカ原産。
半耐寒性多年草、開花期6月~7月。
単に「アガパンサス」というと通常は「ムラサキクンシラン」本種のこと。
交配などにより300以上の園芸品種が育成されている。
性質が強く、植えっぱなしでほとんど手がかかりません。
「アガパンサス」はギリシャ語のagape(アガペ/愛)とanthos(アントス/花)の2語の組み合わせで、このため花言葉は「愛」や「恋」にちなんだものが多い。

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